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イコライザー2 (2018)

アントワーン・フークア監督とデンゼル・ワシントンのコンビ初のシリーズものになりましたね。
前のイコライザーのレビューの時に、続編をprimeで見ようとしたら見られなかった・・と書きましたけどこれってまだ昨年の秋に公開されたばかりの新作だったんですねー。
そりゃ配信されてなかったわけだ。
最近は実は本気出したらマジでつえぇおっさんだったシリーズにハマっているため、GEOで借りて来ました。ツタヤはお高いのでGEOです。216円でした。
未だ見た事のない方は、1から見るのをお勧めします。2から見ても問題はないですが、やはり1の方が面白いです。

昼の顔と夜の顔を合わせ持つ元CIA エージェント、ロバート・マッコール。昼はタクシードライバーとしてボストンの街に溶け込み、夜は冷静残虐に悪人を始末していく。彼の“仕事請負人=イコライザー”としての顔は誰も知らない。ただひとり、CIA時代の上官スーザンを除いては。だがある日、スーザンがブリュッセルで何者かに惨殺される。唯一の理解者を失い、怒りに震えるマッコールは極秘捜査を開始。スーザンが死の直前まで手掛けていたある任務の真相に近づくにつれ、彼の身にも危険が。その手口から身内であるCIAの関与が浮上、かつての自分と同じ特殊訓練を受けたスペシャリストの仕業であることを掴む。今、正義の《イコライザー》と悪の《イコライザー》がついに激突する!(公式HPより)

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実は本気出したらマジでつえぇおっさんだったシリーズの中でもダントツでお強いです。
つえぇおっさんトーナメントを開いたとしたら、間違いなく優勝候補でしょう!
セガールデンゼル・ワシントンのどっちかですね| ̄m ̄)

前作はCIAを引退して一般市民として生活していた主人公マッコールが、ロシアンマフィアに酷い目に遭わされている娼婦を助けたきっかけで、凄腕エージェント時代に培った殺しのテクニックでワルどもをバッタバッタとなぎ倒していく・・といったストーリーでした。
前作での主人公はホームセンターで勤務していたって事が1番のミソでして、いろんなツールを使って時間の計算通りに瞬殺していく様が爽快だったんですよね。
カメラワークも、他のつえぇおっさんシリーズの中では群を抜いて素晴らしいです。見ていて気持ちがいい。

続編の今回ではタクシードライバーになってます。
といってもイエローキャブとかとは違っていて、指名を受けて送迎したりする高級ドライバーな感じ。
オープニングのツカミもちゃんとしていて、主人公の強さ全開なのをアピールするに十分なインパクトでした。

やはりマッコールの周りには何らかに悩まされている人が後を立たなくてですね笑
順番に手を貸すんですが、前作に比べて着手のスピードは遅いです。
そして、この作品の世界観にも警察という概念はないのであろうか・・
いくらワルどもへの成敗と言えど、やっている事は犯罪。名前も顔もモロバレ状態です。報復もありえますよ!もっと気をつけてと言いたい(・・;)

今回は元同僚たちと相見えるワケですが、もうちょっと強くても良かったんじゃないかなー。
正体をハッキリさせる前まではめちゃくちゃ冷酷無比で強そうなイメージだったのに、マッコールと対戦となると急に蛇に睨まれた蛙の如く弱くなっちゃう。
前作の敵の方が、1人ではありましたが良かったですよ。

ドライバーに転職したって事で運転中での接近戦もあったり、ほんまお前は無敵やなーな感じで見応えありましたけど、やっぱりいろんなツールを使ってザッパンザッパン殺して欲しい~!!
恐らくまた続編もあるでしょうから、次の職業に期待するとします。

それにしても主演を張るのは老年の俳優さんばかりですね。
若手だとばかり思っていたマット・デイモンも、もう50が近いですもんね。
若手俳優さん主演では元が取れないのでしょうか。
私がおっさんにしか目がいっていないだけか?

実は本気出したらマジでつえぇおっさんだったシリーズ、次は何を見ましょうかね?




(エファ)












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リベンジ・リスト (2016)

久しぶりのトラボルタ
ニコラス刑事のヴェンジェンスに続いて復讐ものです。
こちらのリベンジ・リストの方が製作年は早く、どこかのサイトに「最初はニコラス・ケイジが主演のはずだった」と書かれていましたけど、どうしてこちらを蹴ってヴェンジェンスに出たのでしょうかね。
ヴェンジェンスの方がヒーロー性は高いんですが、ドラマチックで男臭い仕上がりになってるのはリベンジ・リストの方かな。こちらの方が私好みではあります。

目の前で強盗に妻を殺害された失業中の中年男。容疑者は捕まるが,裏社会と繋がっている悪徳警官によって釈放され, 事件は闇に葬られる。

理不尽な社会と,妻を守れなかった己の無力さへの怒りが, 捨てたはずの過去を呼び覚ます。善良な市民として暮らす男は,かつて,数々の殺しを請け負ってきた特殊部隊の元工作員。 封印していた殺人術を総動員し,復讐に手を染めていく。やがて,妻の死に隠された巨大な陰謀を知ったとき,男の怒りは臨界点を突破する―。(公式HPより)


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復讐して何が悪いって言ってます笑

突如として現れた強盗に奥さんを瞬殺されてしまうんですよ。
3ドルちょうだいと言われて断ったら刺されたんです。殴ったりイヤラシイ事をしたりするんじゃなくて、ザックザック刺されます。
もう奥さん役の女優さんの顔なんて覚えてられないくらい、早々に殺されてしまいます。
奥さん役、デベッカ・デモーネイだと後になって知りました。もったいねー。

夫婦の仲はすこぶる良かったみたいで、「どうやって生きていけば・・」とうなだれるシーンがグッときます!
犯人の顔を覚えていたトラボルタは警察署で面通しをし、犯人確保!!・・となるかと思ったらなぜか釈放されるんですよ。
どうも犯人は街を牛耳るギャングの一味だったらしく、「こりゃしょうがねぇ」と警察もお手上げ。

そんなことってある~~??
もう犯罪やりたい放題やん!( ̄□ ̄#)
釈放するにも何か凝った手を使えばいいのに、簡単に釈放させるあたり手抜き感が拭えません。
トラボルタもそりゃ納得するわけ・・・しちゃう!!あっさりと!!

それには裏がありまして、私は何も前知識なく見ていたのでトラボルタはただの自動車整備工だと思っていたら大間違い。
実は元特殊部隊の工作員!出ました出ました例のやつ!!マスターいつもの!!

ヴェンジェンスと大きく違うのは、復讐にあたって元相棒の手を借りることになることと、わずか3ドルのために殺されたと思っていた事件には実は裏がありましたよーってこと。
まぁすぐ分かっちゃいますけどね!「ゴースト」ほどの驚きはなかったです。懐かしい~(^m^ )

近年のトラボルタは何かもっさりしててパッとしないなーなんて思ってましたけど、ちゃんと体作ってきててアクションもカッコ良かったです。
「ジョン・ウィック」などのアクションを手がけた87イレブン・デザインが携わってるみたいですね。
トラボルタの相棒役として出ていたクリストファー・メローニもいい味出していたし、60前後のオヤジたちが主人公ではありますが、そこそこ見ごたえもあって面白かったですよ。

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まぁ私は悪い刑事役で出ていたサム・トラメルが1番カッコいいと思いましたけど笑

原題は I Am Wrathと言いまして、作中主人公が偶然見た聖書の一文を略した文です。
犯人がタトゥー屋で働いてるってんで、トラボルタがわざわざ己を犠牲にして背中にドドーンと大きくタトゥー彫っちゃうところが凄い。
そのタトゥーの見せ方なんですけど、もう少しカッコ良く長く見せて欲しかったなー。ケープ・フィアーデニーロみたいにさぁ。

引退したとは言え、特殊部隊の工作員なんだからさーと言いたくなるようなツメの甘さもあります。
復讐現場をムービーで撮られ、あっさり身元がバレてしまうところとか、家族に迷惑かかるんだから先に手を打ったりできなかったのかなってとことか。
でも別に伝説の・・とかじゃなくて普通の工作員なんだから、それは許してちょんまげ・・とトラボルタが言っていたとか言っていないとか・・(・∀・)

軽く見られる復讐ものって感じですかね。
ヴェンジェンスと同じく重厚な作りではありませんが、退屈はしません。そこそこ面白いです。ラスボスに迫力あんまないなーと思っていたら、脚本書いてる人みたいです笑
お暇な時にでもどうぞ。

(エファ)






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ヴェンジェンス (2017)

ニコラス・ケイジの映画って、私の中ではヒットが多いんです。ひと昔前までは。
ザ・ロックコン・エアーフェイス/オフあたりは最高の時期だったんじゃないですかねぇ。8mmなんかも好きです。
ところが近年はあまりパッとしませんねぇ。


湾岸戦争の英雄であり退役後は刑事として働くジョン。とある事件で長年の相棒を亡くし、失意の日々を過ごしていた彼は、ある日訪れたバーでティーナという女性と出会う。シングルマザーとして懸命に生きる彼女と触れ合う内に生きる気力を取り戻していくジョンだったが、そんな彼を突然悲劇が襲う。ティーナが愛娘の目の前で町のチンピラたちにレイプされてしまったのだ。ジョンはすぐさま犯人たちを逮捕するも、彼らは金にものを言わせて雇った敏腕弁護士の力で無罪を勝ち取り、逆にティーナと家族を激しく中傷する。法で裁けぬ悪に怒りを爆発させたジョンは、犯人たちに自らの手で制裁を加えることを決意するが…(公式HPより)

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出ました出ました~~
私の大好物な筋書きです!
久しぶりのニコラス刑事。頼むよ~と思いながら再生。

決して悪くはないと思うんですが、大して良かったという印象もなく・・。
ニコラス刑事と仲良くなるシングルマザーのティーナが酷い目に遭うワケなんですが、まぁお色気ムンムンでバーに入ってくるワケですよ。
ジョディ・フォスター告発の行方なんかを思い出しちゃうところですが、そこまで本気に撮られた映画じゃございません。ユルいです。
幼い娘の前でレイプされたってのは衝撃度はありますが、なんかアッと言う間に暴行シーンは終わっちゃうので、陰惨さは低めですね。

肝心の復讐ですが、こちらもアッサリしたもんです。
躊躇うことなくニコラス刑事が銃をぶっ放すもんだから、違う意味でビックリ。早い!周りに人がいることなんて気にしちゃいない!
しかも堂々と「えっ?正当防衛で撃ったまでですよー。」とか通っちゃう!

薄味の復讐もんでしたねー。
女優さんの怯えた演技はとても良かったですけどね。
レイプ被害者についた検事?でしょうか?ほんとビックリするくらいポンコツなんです。クソの役にも立ちゃしません。

この映画で「おっ!」と思ったのは、加害者側についた弁護士がドン・ジョンソンだったことくらいです。
ラスト、ハーレーで立ち去る姿は今なおカッコいいままでした。


この映画では不完全燃焼でしたので、何か本気もんの法廷ものが見たいなーと思い、かの有名なアラバマ物語を見てみました。初見です。
どなたのレビューを読んでも絶賛なので言いにくいですが、私は全くダメでした。
法廷のシーンがとても少なく、法廷映画として見るにはもの足りません。しかも私は、言うことを聞かない悪ガキは大っキライなので。

そして昨日、地上波で松本清張疑惑がまたリメイクされてたので見てみました。
弁護士に米倉涼子、球磨子に黒木華
私は 岩下志麻桃井かおり疑惑がたまらなく好きなので、そのためかもしれませんねー。1時間で我慢できずに見るのやめました。
そして野村芳太郎疑惑をつけました。

これこれ~!私が見たかった重厚な法廷もの!
どなたか、隠れた法廷ものの名作がありましたらご一報くださいませ٩( ´◡` )( ´◡` )۶

(エファ)







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ジュリアン (2017)

わたくしごとなんですが、今週の始めに東京へ行っていたんですよ。
まぁ単に飲みに行っていただけなのですが、せっかくだったので空いた時間にウロチョロして来ました。
ちょうと空いた2時間ほどを埋めるのに時間的にピッタリだったのが、この「ジュリアン」です。
行ったのは新宿シネマカリテという映画館。
地元の単館って雰囲気あっていいですよね~。

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両親が離婚したため、母ミリアム、姉と暮らすことになった11歳の少年ジュリアン。離婚調整の取り決めで親権は共同となり、彼は隔週の週末ごとに別れた父アントワーヌと過ごさねばならなくなった。母ミリアムはかたくなに父アントワーヌに会おうとせず、電話番号さえも教えない。アントワーヌは共同親権を盾にジュリアンを通じて母の連絡先を突き止めようとする。ジュリアンは母を守るために必死で父に嘘をつき続けるが、それゆえに父アントワーヌの不満は徐々に溜まっていくのであった。家族の関係に緊張が走る中、想像を超える衝撃の展開が待っていた。(公式HPより)

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場面は11歳の息子ジュリアンの面接をめぐる調停から始まるんですけど、母親に引き取られたジュリアンは父親には会いたくないって嘆願書みたいなのを書いているワケですよ。
それを別れた夫婦が同室にて、ジュリアンの「父親には会いたくない」の手紙を調停員が読み上げるのを聞くワケです。
もうその時点であり得ませんねー。
日本でも別室希望ができるのに、フランスができないってことあるんですかね?
調停ってだいたい揉めてる内容なのに、同室でやる利点なんて時間短縮以外見当たらないですよ。

結局ジュリアンの意見は通らず結果は先延ばしにされ、イヤイヤながらジュリアンは父親と週末を過ごすハメに。もうめちゃくちゃイヤそうなんですよ。
息子のそんな嫌がる顔を見て無理してまで会おうとする父親、理解不能です。

も~~とにかく最初から最後までクズのような男を見させられ、非常にテンションだだ下がりになる不快映画でした。
母親も母親で、あんだけ嫌がっているなら息子を父親と会わさせない手を何か考えたりできなかったものか。
しかも20年も30年も前の話じゃあるまいし、スマホとか何かで暴力的な父親である証拠を残すとかあるだろうしさー。
怖いなと少しでも思ったら警察をすぐ呼べば済む話ですよ。

タイトルはジュリアンとなってますが、まぁ確かにこのジュリアン役を演じた男の子の演技は1番光ってました。
だけど、終始ジュリアン目線で展開してるのかと言うとそうでもない。

話の流れもあっちこっちに散らかしたまま放ったらかしの件もあり、よく分かりません。
ラスト、エンドロールが流れたとき、私と右側に座っていたツレはビックリして前のめりになり、左側のツレは「えっ!?」と声を出してました。
きっと、劇場内にも同じ気持ちの人が何人かはいたに違いないです。
あれで終りなんかい!?とビックリです。
消化不良極まりないわ。
ただ、父親が食事中にネチネチとジュリアンを問いつめていたら、横に座っていた祖父が烈火のごとく怒り出したのを見て吹き出しそうになりました。
血は争えないねー、ジュリアン、あんたも大丈夫か?

シネマカリテという映画館へ初めてお邪魔できたのは嬉しい事ではありますが、1800円は非常にもったいないなと思った映画でした。


で、翌日東京の知人に連れて行ってもらったのがこちら

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明治大学博物館です。
ここの刑事部門で拷問に関するものがあるという事でしたので、お邪魔して来ました。
明治大学内で無料なんて、素晴らしいですね。

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ギロチンですね。
私が1番興奮したのはこちら↓

20190202115609233.jpg

アイアンメイデン
レプリカと言えど非常に迫力ありました!
語弊が生じるかもしれませんが、中に入る体験がしたかったですねー。

素晴らしい博物館でした。
近所にあったら定期的に行きたいくらいです。


(エファ)








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ポーラー 狙われた暗殺者 (2019)

NETFLIX映画です。
よくありそうな内容だったのでスルーするところでしたが、主演がマッツ・ミケルセンだったので見てみました!
どうでもいい事ですが、私の頭の中で毎回マッツ・ミケルセンなのかミッツ・マケルセンなのか分からなくなります。
ミッツ・マングローブが邪魔してくるんですよねー(´・ω・`)

殺し屋稼業からの引退を目前にして、穏やかな生活を送っていた凄腕暗殺者を狙う冷酷非情な若手刺客集団。強欲なボスの仕業だと知り、男は決死の反撃に出る。(NETFLIXより)

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殺し屋の会社が50歳定年という規則を作っていて、定年を迎えた殺し屋は何億何十億と言う退職金を受け取って引退していく。
ところがですね、この殺し屋の会社は赤字続きなもんで、それを回避するために引退して行く殺し屋たちを殺してしまえば退職金払わずにすむじゃん!!(∩˃o˂∩)
・・・というとんでもなくブラック、いやもう漆黒の会社なのですよ。

引退した殺し屋を狙うのは、とにかくキャラが渋滞気味の殺し屋グループ。
見た目も殺し方も派手なんですが、この映画の世界には警察という概念がないのであろうか・・。
元々はコミックらしいんですが、結構ゴアだし結構エロい!
そして何より、マッツさんがカッコ良すぎるんですよぉぉ~~(ノ*’ω’*)ノ

凄腕の寡黙な殺し屋なんですけど、寂しがり屋の面もあったりして少しコミカル。
でもですね、いぶし銀かと思っていたらそうでもなくて、分かりやすいハニートラップも易々と引っかかってくれる!そして思う存分楽しんだりしちゃうんですよね~笑
ヤルんかい!・・と、思わずツッコんでしまう事間違いなしです。

まさかの拷問シーンまでおまけ付きで、しかもまぁまぁ痛い!ちょっとグリフィス思い出しちゃいました。
細かい伏線もきっちり入ってるし、とても良くできた映画だと思います。
ひと昔前ならヴィゴ・モーテンセンあたりがバチッとハマりそうな役かも。

続編出たら絶対見ます♪

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(エファ)







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