怖い漫画の話

当たり前ですが暑いです。
午前中からビールを開けるこの背徳感・・。いやぁ、これぞ大人の夏休みですよ。はっはっは。

皆さんは子供の頃、夏休みって何をしてましたか?
今みたいに「暑いからエアコン点けよう」って思考も、私達の親世代はあまりありませんでしたよね。まぁ数十年前の夏と現在の夏では暑さもずいぶん違ってきてるとは思いますけど。

子供の頃、暑いのに何をして遊んでいたんでしょうね。

私はとにかく映画か漫画だったような気がします。
映画と言っても昔はビデオデッキもなかったので、もっぱら地上波でした。昔は夏休みってホラー映画天国だったよね。
ゴールデンタイムの地上波だって「ジョーズ」やら「13日の金曜日」やら普通に流れてましたしね。
もっかい来ないかな。ホラーブーム。

子供の頃読んでた怖い漫画って「恐怖漫画」とか言われてました。当時は貸し本屋さんが結構あって、よく借りたりしてました。
今みたいに身分証明書を出して会員登録・・とかじゃなくて、おっちゃんが帳面に「はい、名前言うて」で終わり(笑)
ひばり書房とか、お世話になったなぁ。

そして数十年後の現在、そこそこの中年になった私ですが、現在もホラー漫画大好きのまま。
しかし、読みたいなと思ったら貸し本屋ではなく、ネットで大人買い。昔も今も良い時代だわ。うむ。

では、そこそこ大人になってからハマったホラー漫画をご紹介させていただきます。



寄生獣(1) (アフタヌーンKC (26))寄生獣(1) (アフタヌーンKC (26))
(2012/09/28)
岩明均

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 寄生獣

ホラー漫画とはちょっと違いますけど、私が高校の時に月刊アフタヌーンで連載が始まりまして、ビックリもう大興奮で読んでました。
寄生獣の造形やら心理描写が素晴らしく、終結にむけて「うわー終わって欲しくない」と思いながら貪るようにページをめくってました。



無限の住人(1) (アフタヌーンKC (90))無限の住人(1) (アフタヌーンKC (90))
(1994/09/19)
沙村 広明

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 無限の住人

あ、これもホラー漫画ではないんですけど、グロいことには間違いないです。
劇画タッチの時代ものでして、絵が素晴らしく美しいです。主人公は不死の用心棒である卍と言う男で、両親を殺された少女がこの男を雇い、いろんな敵と対峙しながら一緒に旅をするお話。

中盤から尸良(しら)と言う登場人物が出てくるのですが、反吐が出そうなほど憎たらしい敵役ではあるのですが、私はこの人物が大好きでした。
ゲスな男なんですが、自分を貫いててある意味アッパレな男なのです。
私ってアフタヌーン好きだなぁ(笑)



ゾンビ屋れい子 1 (ぶんか社コミックス ホラーMシリーズ 103)ゾンビ屋れい子 1 (ぶんか社コミックス ホラーMシリーズ 103)
(1999/10)
三家本 礼

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 ゾンビ屋れい子

単行本全11巻。後半になると主人公の顔つきが全く変わってくるのですが、物語は文句なしに面白いです。
作者である三家本礼さんはホラー映画がお好きなようで、随所にホラーファンをくすぐるものが散りばめられております。
死んだ人間をゾンビとして召喚する女子高生が主人公。
ちょっとエロいので、お子さんは要注意です。



サタニスター (1) (ぶんか社コミックス)サタニスター (1) (ぶんか社コミックス)
(2006/09/19)
三家本 礼

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 サタニスター

ゾンビ屋れい子と同じく三家本礼さんの漫画です。
そもそも最初は「バルキリー」と言う漫画の方が先に連載されたと思うのですが、結果的にサタニスターに統合されました。

サタニスターとは悪魔払いを生業とする剛腕のシスターの事で、葉巻きを吹かしナックルを装着しているインパクト大の主人公。
全世界にはびこる殺人鬼たちを集めたトーナメント、その名も世界最強殺人鬼決定戦に参加し殺人鬼たちと対決していくお話。

上記にあるバルキリーとはサタニスターの敵である快楽殺人者の事で、「バルキリー」として連載された時は内容がスラッシャー映画のようで私的に後光が挿してました。



と言うワケで、この長い長い夏休み。
何か大人買いできるホラー漫画があれば、ぜひ教えて下さいね。

あ、そう言えば「不安の種」が映画化されるようですね。
私はDVDを待ちます。


(エファ)




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Comment

高港基資さんが入っていない。やりなおし

>名無しさん

> 高港基資さんが入っていない。やりなおし

へぇ!
あなた若い世代の方ですね?
高港基資さんって初めて知りました。まずは傑作選から読んでみても大丈夫でしょうか。
お勧め有難うございました(^◇^)

はじめまして

いつも楽しくレビューを読ませていただいてます( ^∀^)
ホラー漫画のオススメ云々と書いてあり、思わず書き込んでしまいました。
高港さんは私もオススメします。
顔を見るなという本がオススメですが、最近、恐の本というのが3まで出ており、そちらに再録もいくつかあります。
あと、作家名ド忘れしましたが、犬神という漫画を描いてたかたの『インソムニア』、『赤い妹』、他にも『リバーシブルマン』『魔法少女オブジエンド』『亜人』などがオススメです。
機会があればぜひ(* ̄∇ ̄*)

>ながるさん

初めまして、コメント有難うございます(*^_^*)

おお!
沢山のお勧め感謝いたします。
高港基資さん、人気漫画家さんだったんですね~。

さっきご紹介いただいた作品名で検索してみましたが、「リバーシブルマン」と「亜人」が面白そうでした♪
「犬神」は全14巻で完結してるみたいですね。楽しみです(^皿^)

おぉ無限の住人をお読みでしたか!自分も大好きです^^
無限の住人には魅力的な人物がたくさん出てきますよね。
もちろん尸良も大好きでしたよ~ゲハハハ
お恋ちゃんの件だけは許せませんがw

そして恐怖漫画といえば、楳図かずお、つのだじろう、
古賀新一といった諸先生方の古典的作品も今読んでも
色褪せませんよね~。あ、永井豪や藤子不二雄の短編
ホラー集とかの中にもかなりゾクッとする話がありますね。
久しぶりに読みたくなってきてしまいました~。

どうもご無沙汰ですね~お元気?たまにはしてくださいねー。ホラー漫画なら日野日出志ですね~内容はどっかで見たよなものもありますけど絵が気持ち悪いですよ。死体と工場が好きみたいです。

>sasuperia2redさん

サスペさん、お久しぶりです(^◇^)

私の周りで無限の住人を読んでる人がいないので、嬉しいです♪
凶戴斗、百琳姐さん、最初は悪い奴だと思っていた天津影久すらも今や無くてはならないキャラですよね。
実はうちの子供、無限の住人キャラから名付けしました(笑)

恐怖漫画の大御所を羅列しましたね~?(^皿^)
何かあまり意味は分からないけど、「エコエコアザラク」は単行本集めてました。裸体が出てきたりと子供心にドキドキもしたり。
藤子不二雄さんの不思議町怪奇通りって言うめちゃくちゃ分厚い漫画、ご存知ですか?
ブラックな感じで凄く好きでした。

>クリコさん

ご無沙汰してまぁっす!

日野日出志さん、読んでましたよ~。もうあの絵は独特ですよね。前髪ベッタリな感じ(笑)
御茶漬海苔さんとかもありましたよね。死体と工場って言うと千之ナイフさんが思い浮かびます。

個人的には『魔太郎がくる』が好きでした。
あの髪型とバラ柄の服が私のハートを鷲掴み。

てな訳で、お久しぶりでございます。
昼間からビールとは、お元気そうで(笑)

こちらも変わらず元気なのですが・・・
いま、家の前の川が決壊しそうです( ̄▽ ̄;)ははは

>ショウくん

あらっ
ホントにお久しぶりだねぇ。元気なのはいいけど、川が決壊する前に早く逃げてネ ( ̄△ ̄;)

「魔太郎がくる」って実は読んだ事ないんだよね~。
これ、チャンピオンコミックの方は今なかなかないみたいだね。中身が過激すぎて。
読んでみたいわぁ。
魔太郎の髪型って何気に日野日出志だよね(笑)

日野日出志、諸星大二郎、つのだ☆じろう、楳図かずおなど影響を受けた漫画は数あれど、最も影響を受けたのは、永井豪&石川賢ですね。

永井豪のハレンチ学園の最終章なんて、PTAと学園側が血で血を洗う殺戮場面。首が飛んだり、腕がもげたりとスプラッタの連続でした。多分コレが私のスプラッタ好きの原点かと。
デビルマンのヒロインの首が串刺しもショックを受けたし、ススムちゃん大ショックなんか母親好きの子供に読ませたら、トラウマになる事間違いなし!私も1週間ぐらい口を聞かなかった。

石川賢共著のゲッターロボもロボット物だけど、主人公が人間相手に目を付き、耳を削ぎ、鼻をもいだりやりたい放題。敵相手だともっと酷い事をバンバンやる。
機械部品を腹から引き抜く場面なんて、はらわたを引きずり出す様な描写。血塗れ内臓グチャグチャ好きになった遠因と思われます。でもこの場面は、原作で1番泣いたシーン。

>亀さん

亀さん、お久しぶりです(^◇^)

デビルマンやえん魔くんは大好きでよくアニメ見てましたけど、大人になって原作漫画を初めて読んだ時は衝撃を受けました。
デビルマンレディーなんかはエロすぎてビックリ(笑)
アニメはだいぶん緩和されて作られていたんですねぇ。

ハレンチ学園って未見ですけど、エロのドタバタコメディだと思ってました。そんなジェノサイド感のある漫画だったとわ!
ススムちゃん大ショックって初耳!可愛いタイトルとは裏腹に、凄い内容みたいですね。う~~読みたい!

スプラッタ漫画ってあまりないと思ってましたけど、探せば結構あるのかもしれませんね。
子供の頃、高階良子さんの漫画が好きでよく読んでたんですが、「赤い沼」を読んだ時はドッキドキでした。内臓バラバラの子供の死体描写、食い入るように読みました。
危ない子供ですね(-_-;)

デビルマンとゲッターロボは、漫画とTVが同時期に製作された為に中身は全然違います。TVを見て漫画を読んだ子供は余りの違いに皆驚いたと云うか、グロさに泣き出す始末。

ススムちゃんは、Amazonなら安く手に入れると思います。ハレンチは再販してるけど、グロシーン抜きだったかな?オリジナルはプレミアム付いてて入手困難。

高階良子は、ミステリ物が好きでしたね。マジシャンは全巻持ってるけど、随分と読んでない。

最近なら、座敷女とアイアムアヒーローとコープスパーティー漫画版も怖かった。特にアイアムの1巻ラストの衝撃と言ったら・・・

寄生獣と日野日出志のハリウッド版はいつ迄待てば良いのか?

>亀さん

ゲッターロボって、マジンガーZなんかと同列なアニメだと思ってたけど、違うのね~。
あの手の少年アニメで唯一見てたのはキャシャーンかな。なんか物語がシリアスで暗くて私は好きだった。ちなみに実写化は見てません。

漫画までグロシーンカットされたくないね(=皿=;)
価値など何も分からない小さな町の古本屋なんかで、50円とかで売ってる可能性もありますよね。名画座同様、町の小さな古本屋さんも見かけなくなりましたけど。

高階良子さんご存知でしたか!嬉しい~♪
「赤い迷路」「地獄でメスがひかる」「ガラスの墓標」、もうほんと大好きでした。小人とか結構タブーな描写も多く、なお且つバッドエンドもあったり少女漫画の域を超えた本格ミステリ漫画ですよね。

私もマジシャン好きで全巻持ってるのですが、新マジシャンもお読みですか?
昌吾と由貴がくっつくのかどうなのか、ちょっとしたじれったさも面白さの1つだったのですが、両想いが叶って2人がデレデレ状態になってから面白さは大失速。
そしてラストは唖然。
あの前期の頃の面白さカンバック。ドリアンとブランデーの食べ合わせは胃が破裂して死に至る・・と言う衝撃は今も残ってます。
ドラマ化されても面白そうですよね。ただし演技の下手なアイドルは却下で。

座敷女は持ってます!でも私、あれはあんまり怖くなかったかも。
アイアムヒーローってよく聞くんですが、そんな衝撃あるんなら読んでみようかな。

寄生獣のハリウッド版、やるなら慎重にお願いしたいですね。
頼むから国内でこれもアイドル系で実写化・・なんて事はやめて欲しい。


お暑うございます。

小生もちょっと混ぜてください。
『無限の住人』はレンタルDVDにて途中まで鑑賞致しました。なんだかモノスゴイ敵が登場するお話でしたネ。

高階良子さんのお名前にピンときました。『血まみれ観音』をムカシ買って読みましたです。

『魔太郎がくる』は一世を風靡した藤子先生の作品でした。たしか映画雑誌で『悪魔のいけにえ』を褒めておられたのが小生があの映画を観るキッカケでした。

楳図先生は『鬼姫』を持ってます。この先生もいいですね。

永井先生の『デビルマン』は日本マンガ史に残る名作です!

ところで山岸涼子先生の『日出処の天子』もけっこう恐かったりしましたです。

>snowmanさん

こんにちはsnowmanさん。湿気が凄いです(@_@;)

「無限の住人」、アニメの方は未見なんですけど原作のエログロは健在なんでしょうか。
登場人物が独創的で、敵キャラにも魅力がたっぷりな漫画です。

おお!ここにも高階良子さんをご存知の方がッ!
「血まみれ観音」私も何度となく読みました。人面疽なるものも、この漫画で初めて知った次第です。あの薄気味悪さ、たまらんです。

「鬼姫」私も持ってました。切ないですよね。
楳図さんの漫画は「鬼姫」と「洗礼」が好きでした。「まことちゃん」も持ってたんですけど、未だに何が面白いのか分からないままです(笑)

山岸涼子さん、「日出処の天子」は人気漫画だと知ってるんですけど未見のままなんですよ。
そうなんですか、怖いんですね。
「わたしの人形は良い人形」も有名ですよね。

お盆に見るかな

お盆には、実写版デビルマンとキャシャーンを見てみようかな。在れば新マジシャンも読んでみます。

>亀さん

ガッチャマンはどうします?( ̄∀ ̄;)

剛力結構好きだが・・・

邦画はキムタクのヤマト以来見に行って無いので、見るとしてもWWZかパシフィックリムかな⁈ 剛力リプトンCMの頃から好きなんですけどね。

デビルマンとキャシャーンだけでは無く、ク◯映画と名高い作品と、アルバトロス、TWA、JVWなど地雷臭するホラー作品10数本借りてみた。お盆はク◯映画祭デス。

>亀さん

剛力さん、最初は可愛い女優さんが出てきたなと思ってたんですけど、とある番組で「自宅で母と鏡を見ながら可愛い可愛いと言いあってます」と聞き、何だかダメになってしまいました。

キムタクのヤマトを劇場でご覧になったのですか?
なかなかのツワモノですね!

アルバトロスやTWA、うーんもうこれは確実にツワモノ(笑)
もしかして新作の「ジェラシー」とか借りちゃいました?
まぁ、A級を気取った○ソ映画より自覚のある○ソ映画の方が愛すべき○ソ映画ですけどね。

私は凄く期待してた「ジャンゴ」が全然面白くなくて、軽くショックを受けてます。

横入りすみません

キャシャーン、ヤマトは観に行きましたがデビルマンは観てません。
原作大好きなんで無理かなと(笑)
バカ映画的にはキラーコンドームが大好きですね。吹き替え最高♪
お盆休みはとりあえず買ってあったヘンゼルとグレーテルを観ました。
久々にデビルスゾーン観ようとしたら貸してて手元になくてしょんぼり。
映画館にはパシフィックリムとWWZを観に行きます!

>ながるさん

おやおやおや!キャシャーンとヤマトは劇場でご覧になってたんですね。超ツワモノ!

いや~分かります。原作が好きすぎると実写って認められないですよね。「愛と誠」、私はDVDでしたけど10分ともたず停止ボタンを押しちゃいました。

ヘンゼルとグレーテル、結構評判いいですよね。
ここのレビューで私が書いた韓国版じゃなくて、ジェレミー・レナーのやつですよね?私も早く見たいけどなかなかオンラインレンタル来ないよぉ~~。

おはようございます。

特撮映画『ガッチャマン』いよいよ劇場公開ですネ。封切り前から“超映画批評”のサイトでは100点満点で4点の作品とのことで話題のようです。サム・ライミ監督が『スパイダーマン』をヒットさせたのに比べて我が国の作り手たちの手腕が問われそうです。ところで恐いマンガといえばTVアニメ化もされた『どろろ』がありましたよね。とくにモノクロのTVアニメ版はカルト人気があったかと思います。そういえば特撮実写映画化もされたのでしたネ。御覧になった方も大勢おられることと思います。あ,小生も観ました。感想はいうまでもないかと思いますデス(^^;
手塚先生の『どろろ』に関しては小生は秋田書店のサンデー・コミックス版を読みましたが,この出版社は確かホラー・マンガ専門誌『サスぺりア』を刊行してましたネ。ちょっと調べてみたらミステリー雑誌に路線変更して休刊したとのこと。『サスペリア』は女性を対象とした感じのホラー誌だったかと思いますが男性読者層が開拓できればまた違った運命を辿ったかもしれないですね。その秋田書店も最近はスキャンダルでバッシングを浴びているようです。残念なことだと思います。

>snowmanさん

コメントに気付かず、お返事が遅れてしまい大変申し訳ありません<(_ _)>
アクセスも随分ご無沙汰してしまいました。

「ガッチャマン」、私もチラホラと評判を聞きますが「面白かった!」とは1度も耳に届きませんねぇ(笑)
戦隊ものや昔流行ったアニメの実写化は相次いでますけど、どういったつもりで制作に取り掛かっているのでしょうね。
金儲けだけのつもりなら、失敗するのは素人目に見ても明らかですのに。

「どろろ」は子供の頃、従兄が持っていたので読んだ事があります。
子供の体がバラバラになって上から降って来る描写、ありませんでしたっけ?暗くて重い内容でしたよね。
ちなみに実写は未見です(;^ω^)

「サスペリア」買ってました!ミステリーになってからは読まなくなってしまいましたけど。
秋田書店、子供の夢をぶっ潰すような事をしでかしてしまいましたね。
「悪魔の花嫁」よく読んだなぁ・・。
秋田書店さんには昔からお世話になってるので、頑張っていただきたいです。
少年漫画雑誌の方なら、私はチャンピオンが好きでした♪
「あんどろトリオ」とか言う危険な漫画もあったような(笑)

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