13日の金曜日 (2009)

あまりにも有名な作品なので内容は割愛します。

今回生誕30周年と言う事でリメイクされたようですが、マイケル・ベイ率いるプラチナム・デューンズはかの名作『悪魔のいけにえ』のリメイク『テキサス・チェーンソー』のウケが思わず良かった事で『ヒッチャー』なんかもリメイクしたりなんかして、ちょっと調子に乗ってんじゃないの?と最近鼻についてきました。

次は『エルム街の悪夢』ですからね。しかも話題になってきたジャッキー・アール・ヘイリーをフレディに迎えてのリメイクですからね。

面白かったら文句ないわけですが、マニア受けする『悪魔のいけにえ』に着手した勇気は買いますけど、今回あまりにも有名なスラッシャーのバイブルである『13日の金曜日』です。

ホラー黄金期の80年代に山ほど出た亜流スラッシャー、秀でて良い作品はわずかです。

それの頂点に君臨する『13日の金曜日』をリメイクするワケですから、ジェイソンと言う存在価値を上手く使わないと他の亜流スラッシャーと何ら変わりはないワケです。

『13日の金曜日』のPartⅠにジェイソンは出てこず(ラストにチョイ出)、犯人はママです。パメラです。
PartⅡにようやくジェイソンが殺しまくりにやって来るワケで、有名なホッケーマスクを被るのはPartⅢからです。メジャーな話ですけど。

リメイクではそれを縮めて作ってます。
まぁPartⅠから順番にリメイクするワケにもいかないだろうし仕方ないですね。


PartⅦあたりからケイン・ホッダーがジェイソンを演じてきてますが、その他でもだいたいジェイソンの動きはもっさいです(笑)
ですがリメイクのジェイソンは動きが俊敏!お前本気か!!

ただリメイクするだけじゃ芸がないので、監督には『テキサス・チェーンソー』をヒットさせたマーカス・二スペルを投入。
私も意外にも『テキサス・チェーンソー』は良かったと思ったのでマーカス・二スペルに期待を寄せたのですが、『悪魔のいけにえ』以後パッとしなかったトビー・フーパー監督とつい重ねてしまいましたよ。


『SUPERNATURAL』で名を売ったジャレッド・パダレッキがキャストとして登場。
私はサムよりディーン派なんですが。

はっきり言って、オリジナルを越えるものは何1つありませんでした。
わざわざ話題作りのためにリメイクせず、単なる続編で良かった気がします。

30年もたってせっかく映像効果やモロモロ長ける条件揃ってるってのに、もっとバラエティにぶっ飛んだ殺し方思いつかなかったんでしょうかね。

ジェイソンの魅力もゴアも並以下。
また続編作るつもりなんじゃないの?
ショーン・S・カニンガムが怒ってくるよ。

とにかく『13日の金曜日』をナメんなよ!と言いたいです。
って私は一体何者だ(笑)

(エファ)

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このタイトルは
ホラー映画の基本のひとつですよねぇ
なんにせよ
映画のキャラのなかでも「ジェイソン」は
とんでもなく有名な人物になってます
へたするとトップランクにはいるのでは?

まあ
リメイク版は失敗と思いますが

ってか
やはり「ママ」事件あってのジェイソンでしょう
こんな妙なキャラ付けされると
なんか
ジェイソンがジェイソンでなくなったようで
悲しいっす

これなら
ジェイソン出さなくても
映画になっちゃいますしねぇ・・・

やはり
名作(ホラーにおいて)のリメイクは難しいんでしょうねぇ
つ~か
リメイクじゃなく新しいの作ってほしい!
ファンとしては
(ひろろ)





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1408 (2007)

ドルフィン・ホテル1408号室。ここに泊まれば必ず死ぬ。


キングでホテルって『シャイニング』がパッと頭を過ぎりませんか?更に共通する事は、主人公の男の精神が少しずつ破壊されていくと言うところ。
洋画ですから、ゴーストなど派手に視覚でバーン!と脅かせるシーンもあるのですが、じわりじわりとした地味で身震いしそうな恐怖も上手に交じり合ってました。
キングの作品は長いので、短く映画にまとめるのが難しいですよね。でもこの原作は短編なので、逆に映画のために膨らませたようです。

『ミザリー』『シークレット・ウィンドウ』などと同じで、主人公は小説家と言う設定。



幽霊などの超常現象が起きると噂の場所に行っては、それを本のネタにするために足を運ぶ作家のマイク。しかし人気の方はイマイチ。そんな時、1枚のポストカードがマイクの元に届く。そこには「ドルフィンホテルの1408には泊まるな」の文字が。
興味津々で調べてみると、そのホテルの1408号室では50人を越える死者が出ていたワケです。で、「こんな美味しいネタ逃す手はないわいな」とマイクはドルフィンホテルにレッツらドン
頑張るぞ。おーっ。



作家マイクを演じるのはジョン・キューザック。私はあまり好きな俳優さんではないんですが、なかなか好演しておられました。でも欲を言うと、ヨダレ垂れ流すくらいのイっちゃった演技が欲しかったかも。

このドルフィンホテルの支配人はサミュエル・L・ジャクソンなんですが、出演時間はそんなにありません。
「1408に泊まらせてくれやー」と来るマイクに対し、「1時間で死にまっせ。やめときなはれ。」とアレやコレやの小物を使って引き止めるワケです。

このマイク。超常現象の本を執筆しているにも関わらず、自分が1番その手の現象を信じてないんですよね。なので、その1408の部屋で恐ろしい事が起こる・・とどれだけ言われようと全く馬に念仏なワケですよ。

支配人に恐怖のプロローグをプレゼントしてもらい、結局は部屋にチェックイン。

部屋の中は恐怖とは無縁の全くの普通の内装。「やっぱりガセか。」と小バカにしていたマイクだったが、突然ラジオからカーペンターズが流れ初める。
最初は小さな恐怖からの始まりで、マイクは喜んでさえいるんです。
「ほお!こう来たか!次はどう来るんだ?」と言うようなノリですよ。

コップに落ちる1滴の雫。でも、これが延々と続けばコップから溢れ返りますよね。
「もう止めて!」と言っても既に遅し。マイクは自分の中でいっぱいになった恐怖を素直に認め、「俺の負け!もういい!帰る!!」と逃げ出そうとするのですが、部屋はマイクを離さない。

この出来事はホテルの1室で起きてるワケで、扉を開けさえすればお客や従業員が沢山いるんですよ。でも出れない。それって凄く怖くないですか?

そして、この部屋が与えてくる恐怖はジワジワと精神を破壊してくるので、マイクは必死に精神を保とうとします。肉体への攻撃よりも、精神的な攻撃の方が恐怖度は高いです。その辺はキングの十八番ですよね。

誰かの嫌がらせなのか幽霊の悪戯なのか、妄想なのか幻覚なのか、ぐいぐい引っ張ってくれます。ちょっと途中で「長いな・・」と感じてしまいましたが、十分怖くて楽しめました。

監督はミカエル・ハフストローム。当初はイーライ・ロスに話がいってたそうですが、キングが却下したそうな(笑)


ちなみに私はコレ2007年の暮れに見たんですが、キング原作で有名な俳優さんが出てるワリには日本公開が遅かったですね。なんでだろ。


↓以下はネタバレ↓









結局は全て曖昧に終わってしまいました。
幽霊の仕業だったのかそうでなかったのか。でも、手元に残ったボイスレコーダーに亡くなったはずの子供の声が入ってたんですよね。
それを聞いて驚く妻。そして「俺は本当に超常現象を体験してたんだ。」と言う確信の微笑。

ホテルの支配人は結局何者だったのか・・・。

これは尻切れトンボではなく、なかなかウマい終わり方だったのではないでしょうか。



(エファ)

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28週後... (2007)

前作の『28日後...』の監督はダニー・ボイルで主演はキリアン・マーフィーでしたが、今回のメガホンを取ったのはスペイン人のフアン・カルロス・フレスナディージョと言う方。長くて覚えれん!(アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督とイイ勝負だ)


この映画、ゾンビ映画とよく勘違いしている方もおられるようですが、厳密にはウイルスによって感染してしまった凶暴な人間なんですね。
しかし『28日後...』はいろんなゾンビ映画のオマージュを含んでいる事から、ゾンビ映画と言っても別段問題はなさそうな気もしますけどね。

この続編である『28週後...』は、その名の通り28週後のお話である。


レイジ・ウイルスによって死滅寸前のイギリス。ドンは妻のアリスと他の数人と共に、ひっそりと暗い部屋で身を潜めていた。
しかしそれも、感染者の襲撃によってアッと言う間に暗転する。あまりの恐ろしさに、ドンはアリスを見捨てたまま走り出す。

28週後・・・ウイルスは完全に消え平穏を取り戻せたかに見えたロンドンに、海外に避難していた人々が戻ってくる。
ドンの子供達であるタミーとアンディも帰国し、軍が管理する建物の中で親子3人新たな生活が始まるかと思ったが・・・



前作の主演・キリアン・マーフィーに代わって、今回はロバート・カーライル『フル・モンティ』で頑張っておられた俳優さんですねぇ。

冒頭、身を潜めていた家に感染者が襲撃して来るのですが、ロバート演じる夫ドンは妻を見捨ててダッシュダッシュ
しかし、誰もこんな状況じゃ咎めれませんよ。

今回の感染者は前作をはるかに越えるくらいのダッシュ力です全速力です間違いなく金メダル取れますボルト超え


ドンが逃げおおせるまで凄まじい迫力とスピード感に溢れたシーンであり、ようやくタイトルである『28 Weeks Later...』が出てくるまで心臓バクバクでした。

かと言って、アクション映画の迫力とはまた違っています。展開が暗い。映像も暗い。ロバートの表情も暗い。BGMも暗い。

そう。暗い映画です。迫力あるんですが暗いんです。

子供達が元の家に母親の写真を取りに行くのですが、死んだと思っていた母親を発見するんです。結局そのまま軍に見つかり隔離されるのですが、この母親アリスは感染してはいるが発病していないと言う、ウイルスの特効薬を作れるかもしれない特異な体だったんです。

しかしアリスに謝りに来たドンは、感染してるなんて知らないのでチューして感染瞬時にして凶悪なウイルスに侵される。拘束されてるアリスは、抵抗する自由すらなくドンになぶり殺しにされる。酷い・・・

無菌かと思われた建物はドンのお陰で最悪の展開に。

最初は感染した者だけがターゲットとして撃ち殺されるのだが、もう誰が誰だか見分けもつかなくなってきた為、バタリアンな案が採用。

前方の感染者、後方の軍。もはや逃げ場ナシ。

『プラネット・テラー』で出てきた、ヘリコプターの羽でバッサバッサゾンビを刈るシーンとほぼ同じシーンが出てきます。結構な迫力ありました。グロいし。

この映画の見どころは、全速力で襲ってくる感染者。それと全編通して重苦しいムードにあると思います。
スカッ!とするような作品では決してないですね。

私は前作より好きですが、万人ウケは難しいのではないでしょうか。

ロバート・カーライル、熱演してますよ。感染者に追われて全速で走ってるシーン、凄く情けない顔で笑ってしまいそうでした。笑う場面ではないのですけどね・・(;^ω^)

28週後...


↑ちょっと拡大してみて↑
どうよ!この必死の形相!
笑わずしてどうしろと!?(笑)


更なる続編は『28月後...』との事ですが、どうなる事やらハテサテホホー。

(エファ)     07/11/20

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0:34 レイジ 34 フン (2004)

このブログにも、流行のTwitterとやらを貼り付けてみました。
既に登録しておられる方はフォローお願いします。
こちとら初心者ですので、違う意味でもフォローをお願いします。用語とか難しいのよねぇ。
つぶやくのは私エファか、nasu、ひろろ、3人のうち誰かです。
私は夜11時以降はたいがい酔っ払っているので気を付けて下さいネ。あ、今か。


深夜の地下鉄、ヒロインのケイトはつい居眠りをして終電を逃す。
出口は封鎖してあり外には出れない。困り果てたそんな時、電車がやって来た。
助かったと思って飛び乗るが、中には誰もいない。
が、生理的に受け付けない男ガイが乗っていた。
勘違い男のガイはケイトに執拗にまとわり付くが、突然何者かの手によってガイの方が襲われ瀕死に!
逃げるケイト。
姿なき殺人鬼が追ってくる。

誰もいない(何人かいる)地下鉄内から脱出はできるのかぁ~っっ!?!?


と言ったストーリー。

1番残った感想としては・・・・


ヒロインがムカつく



『エイリアン』を始め、パニックに巻き込まれるヒロインってのはだいたい逞しく立ち向かい、他の人達をも救おうと奮闘する。
・・・が、このヒロインは他力本願すぎる凸(゚Д゚#)
しかも金で解決しようともする!!!!!!

ミラ・ジョボヴィッチを少しは見習え!


そしてこの謎の殺人鬼、アッサリ途中で姿を表します。
だけど、何者でどんな動機で何がしたいのか・・・何にも分からん
唯一奴の写真が出てくるものの、アレでどこまで想像を膨らませればいいのか・・・

でもそこそこグロいです。
イギリスとドイツ合作映画ですが、かなり大コケだったとか(笑)
多分、日本の地上波での放送は難しいんじゃないだろうか。まぁB級すぎてムリかな。
だいたい、邦タイトルの『0:34』っての誰が考えたんだ??ほとんど関係ない。
しかも、高圧電流の立場は

細かい事を何も突っ込まなければ、ホラーとしては全然楽しめます。
手術室のシーンはこの映画の目玉かもしれません。

ムカつくヒロインを演じたのは、『ラン・ローラ・ラン』フランカ・ポテンテ
監督はクリストファー・スミス
続編は『0:35』・・ってのはウソだ!(笑)

(エファ)

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100 FEET (2008)

この記事は1月7日に書いたものですが、レンタルが始まりましたので再UPさせていただきました。


しまったしまった・・・。
この映画は確か去年の秋頃に輸入DVD発売でしたでしょうか?
今月の22日に国内でもリリースされるという事で、慌てて見てみました(;^ω^)
ヒロインはファムケ・ヤンセンで、簡単に言えばゴーストになったDV夫に襲われる・・といった内容です。

DV夫を返り討ちにした妻マーニーは情状酌量の措置が取られ、刑務所から自宅へ戻る事を許される。
だが足には特殊なアンクレットが装着され、自宅に置かれた受信機から半径100FEET離れればアンクレットから警報音が鳴り響き、数分以上それが続いた場合は警官が駆けつけマーニーは刑務所へ逆戻り・・と言う条件下の自宅拘留。

自宅に戻ってきたマーニーはそれでも胸を撫で下ろすが、夫を殺した自宅には実はまだ夫はいた。
幽霊となったDV夫は死んでもなお妻マーニーに暴力をはたらく。
四面楚歌のマーニーは夫を除霊すべく奔走するのだった。



暴力夫、死んでもまだ妻を殴る。ウザいねぇ。
しつこい奴は嫌われるヨ!ヽ(`Д´)ノ
このウザいDV夫役はマイケル・パレなんですけどね、彼の顔は最後の最後になってチョコっと出るだけであとは『ハロウィン』のマイコーみたいな幽霊ヅラですよ。あ、マイケル繋がりかw

マーニー役がファムケ・ヤンセンです。
声はダミってるし顔の骨格も逞しいのでDV夫に怯える妻・・という印象は持ち兼ねますね。
返り討ちにしたのも頷けるくらい、幽霊化した夫に対しても勇ましいです。
「オラーーーーッ!!ヤルならヤレやクソがぁぁぁぁーーーーっっ!!!」
と言う様が非常によく似合っておられます。

とは言っても逃げ場なしでいつ襲われるか分からない状況なので、可哀想ですよ。
でも目が全然負けてない(笑)

DV夫は生前警官だったのですが、自宅拘留の彼女を監視してるのが夫の相棒だった警官なんですよ。
だから相棒を殺したマーニーの事を良く思ってなくて、マーニーの味方ではないんですね。
更に親の遺産配分で実の姉との仲たがい。マーニー孤立無援。

そんな時、食料を自宅まで届けてくれる配達員の若い兄ちゃんと仲良くなっちゃいます。
夫の幽霊がいると分かってる自宅で、若いツバメとあんな事やこんな事・・・大胆すぎる
もちろん嫉妬にトチ狂ったDV夫が黙ってるワケもなく、何の罪もないツバメは撃ち落されるという悲惨な結末に。ここのシーンは結構見モノです( ̄▽ ̄)

冒頭からしばらく物語の説明がないため、ちょっとずつ「?」が解消されていきます。
マーニーの自宅前に車を止め、毎日のように監視してるDV夫の元相棒は他に仕事ないんか?とか小さい疑問はありますけど、なかなか面白かったです。

しかし自宅に戻ってこれるとは言え、生活費は自宅にいながら何とかしなくちゃいけないしDV被害のケアは全然してくんないんだね。なんて思ったわ。

幽霊ものの映画って貞子を筆頭に、女性が「うらめしやー」と女々しく出てくるのがほとんどじゃないですか。
別れたあとは女性の方がサッパリしてるのが現実だと私は思うんだけどさぁ。
だから男の幽霊が出てくる映画ってないのかな~なんて思ってた矢先だったんですよね。

で、男が幽霊化したら結局暴力に訴えてくるワケか。わかりやすっw
今回この幽霊は元DV夫だったと言う事もあってバイオレンスオンリーなんだけど、『エンティティー 霊体』のようにエロティックな部分がなかったのは惜しいと取るべきか潔いと取るべきか・・・

ラスト、もう少し心に染みるような何らかの演出が欲しかったかな。
あのラストは本当の解決にはならないよね。
最後のマーニーの夫に向けた捨てゼリフ、ちょっと『エイリアン2』のリプリー思い出しちゃったなぁ。いや、『ターミネーター』のサラ・コナーかな。

1月22日レンタル開始です。良かったらどうぞ

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